自助グループニュース

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自助グループ・ピアサポート関連のニュースとTwitterの検索結果を紹介しています。ニュースは毎週日曜更新です。

ニュース記事

「第13期横浜支援助言士(コミュニティ・カウンセラー)養成講座」開講 - けあNews (2017-08-18 )
一般社団法人日本支援助言士協会が、9月2日~12月10日、計40時間の「第13期横浜支援助言士(コミュニティ・カウンセラー)養成講座」を実施する。コミュニティ・カウンセラーは問題に応じ、相談者の周囲と環境、他の機関・自助グループ・地域とも協働しながら、問題に ...
語り合い、克服めざす | 高津区 | タウンニュース - タウンニュース (2017-08-18 )
不安や緊張、あがり症など神経症の悩みを抱える人たちの自助グループ、NPO法人「生活の発見会」の会合「集談会」が溝の口駅そばで毎月開かれている。 同会は全国 ...
「二次被害」定義へ 犯罪被害者支援 - 大分合同新聞 (2017-08-18 )
支援条例を巡っては、県内の被害者遺族らでつくる「ピアサポート大分絆の会」と民間支援団体「大分被害者支援センター」が昨年8月以降、制定を求める請願活動を展開。県議会は同9月に全会一致で採択、市町村議会も相次いで賛同した。被害者支援に特化した同様の条例は ...
心の病が悪化するかも…家族の間違った接し方 - ニフティニュース (2017-08-17 )
その一つとして定評のある場所が、同じ問題と悩みを抱える家族の自助グループである「家族会」です。 家族会の最大のメリットは、同じ悩みを持つ家族同士が忌憚なく語り、相手の話を聞くことで、「悩んでいるのは自分だけではない」と共感できることにあります。また、治療や回復 ...
いじめ克服へ 小中教員向け 柏で26、27日 /千葉 - 毎日新聞 (2017-08-16 )
講座では日本ピア・サポート学会の山口権治理事と、臨床心理学などが専門の明治学院大学の井上孝代名誉教授が「理論と実践」「問題解決スキル」などと題して講義を行う。 参加費2000円(宿泊希望者は別途6000円)。小中学校教員のほか、教育関係者や道徳教育に関心 ...
昔は悪魔払いの対象、卵巣奇形腫合併も…「抗NMDA受容体脳炎」治る病気に - 読売新聞 (2017-08-16 )
6月末、東京都内で患者会が発足した。全国から集まった約110人の患者や家族が、互いの治療や取り巻く環境を語り合った。 会代表の片岡美佐江さんも、長女(38)が13年に発症し、今も入院中で意識がない。片岡さんは「患者や家族が集まると、それぞれ状況が違うことが ...
「見えづらいひきこもり女性」 調査でこぼれ落ちる理由 - Yahoo!ニュース 個人 (2017-08-15 )
ひきこもっている女性である。そこで、ひきこもり女性だけの自助グループ「ひきこもりUX女子会」を運営する当事者団体「一般社団法人 ひきこもりUX会議」が、日本で初めての「ひきこもり女性実態調査」に乗り出した。
理解深めよう 当事者、医師ら語る 浜松で講座 /静岡 - 毎日新聞 (2017-08-14 )
自助グループ「浜松言友会」(谷哲夫会長)が主催した。吃音は声は出るのに滑らかに話せない症状で、「精神的なもの」「落ち着けば起きない」「根性で治る」などと誤解されている。 6日にあった講座では、当事者の菅沼覚さん(54)が体験談を発表。「はひふへほ」が言いづらく学生 ...
難病患者、悩み共有の場 「なんくるかふぇ」北九州市に開設1年半 お茶飲みながら交流深める [福岡県] (2017-08-13 )
カフェの取り組みは、IBDの患者会「福岡IBD友の会」(八幡西区)などが昨年2月に始めた。好評だったことから昨年6月、市や県難病相談支援センターなども加わって「難病支援研究会」を発足。参加対象を広げ、取り組みを本格化させた。カフェでは患者たちの中に、県難病相談 ...
伴侶失うつらさ、同士と癒やす - 日本経済新聞 (2017-08-12 )
配偶者を亡くした人が悲しみを癒やす「グリーフケア(悲嘆ケア)」の一環として、自助グループを結成する動きが広がっている。65歳以上で配偶者と死別した人は25年間で約5割増加。核家族が増え地域のつながりが薄れる中、同じ境遇の人と集うことで悲嘆からの回復につなげる ...
30代後半、糖尿病 - 読売新聞 (2017-08-11 )
患者会みたいなのがあるかもしれませんよ。 恋人がいれば一番いいんですけどね。 私も人のことは言えません。 また、私の場合は、他人に心配をかけたくないので、誰にも言わないですね。 ただ、母にだけは報告としていいますけど。 それすらもできない主さんは辛いだろうなと ...
ピアカウンセリング学ぶ (2017-08-11 )
座間市市民自主企画講座「ピアカウンリングへのいざない ピアカウンセリング入門講座」が9月から開催される。主催は精神障害者ピアサポートグループ「ブルースカイ」(小澤只信代表)、女性精神障害者限定メンタルヘルスケアグループ「レインボーキャリア会」(前田暖子代表)、 ...
「見た目」問題:就職や仕事で感じる偏見、どう克服 - 毎日新聞 - 毎日新聞 (2017-08-09 )
先天的または後天的な病気による「見た目」の症状のため、いじめや不当な差別を受ける人たちがいる。そうした「見た目問題」を抱える当事者たちの中には、手術でも症状を ...
がん 親子で話す機会を…患者団体「みゅらりっぷ」 - 読売新聞 (2017-08-09 )
桐生市の患者団体「子宮・卵巣がん患者会みゅらりっぷ」が11日、親子でがんの話をする催しを市内で開く。がんになった時、子供にどのように伝えるべきか悩む人は少なくない。同会は「家族でがんと向き合う機会にしてほしい」としている。(利根川昌紀). みゅらりっぷは、女性の ...
前立腺がん、実は乳がんより多い! 男性特有のがん、「ひげ」で訴え - ハフィントンポスト (2017-08-08 )
乳がんについては2003年から続く「ピンクリボン」など定着した取り組みがあるが、「これまで男性のがんやメンズヘルスについて啓発する運動はほとんど行われていませんでした」と実行委。 「がんの世界では、患者会の数でも、圧倒的に女性優位が続いており、男性患者は孤立 ...
第15回日本臨床腫瘍学術学会(JSMO)レポート part.2 ~ペイシェント・アドボケイト・プログ (2017-08-08 )
2017年7月26日から27日にかけて開催されたJSMO。今年の特徴は、神戸会場と岡山大学鹿田キャンパス内Junko Fukutake Hallを同時中継し、各地の患者会などの団体から活動を発表する相互交流プログラムが実施されました。Part.1レポートに引き続き、乳がんサバイバー ...
/6止 20年前の後悔支えに ひょうご被害者支援センター・田中実恵子事務局長 /兵庫 - 毎日新聞 (2017-08-06 )
性犯罪や虐待、ストーカーなど幅広い相談に応じ、支援する自治体や法テラス、自助グループに被害者をつなぐ官民のパイプ役も担う。 田中さんは約50人のスタッフを束ねる中心的存在だが、自身の活動を支えているのは、20年前の「後悔」だ。 1997年に須磨区で起きた ...
「気持ちはき出す場に」がん患者のピアサポート6年目 - 朝日新聞 (2017-08-03 )
がん体験者らでつくる「希望(のぞみ)の会」(若尾直子代表)のメンバーが山梨県がん患者サポートセンターで始めた相談業務が、7月で満5年を迎えた。がん患者の治療や生活の不安や悩みに、自身もがんを経験した患者や家族、遺族といった「ピアサポーター」が答えてきた。
肺がん克服しブックカフェ開店へ 岡山の田中さん「患者に勇気を」 - 山陽新聞 (会員登録) (2017-08-03 )
重い肺がんを闘病の末に克服した田中勇さん(55)=岡山市東区=が7日、同市北区鹿田町の岡山大学病院通り沿いにブックカフェをオープンさせる。今秋には岡山県内初となる肺がんの患者会を設立し、店内を事務局に活用したい考え。自ら調理場に立つといい「患者たちの ...
伴侶失うつらさ 同士と癒やす動き、広がる - 日本経済新聞 (2017-08-01 )
配偶者を亡くした人が悲しみを癒やす「グリーフケア(悲嘆ケア)」の一環として、自助グループを結成する動きが広がっている。65歳以上で配偶者と死別した人は25年間で約5割増加。核家族が増え地域のつながりが薄れる中、同じ境遇の人と集うことで悲嘆からの回復につなげる ...

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