自助グループニュース

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自助グループ・ピアサポート関連のニュースを紹介しています。ニュースは毎週日曜更新です。

ニュース記事

島根県から先週末、大きな荷物が届いた。梨… - 岩手日報 (2019-08-23 )
島根県から先週末、大きな荷物が届いた。梨の写真がプリントされた段ボール箱。島根特産の梨が入っているのかなと思って開けたら、一つ一つきれいにラッピングされた小 ...
流行続く風疹、対策の見直しを 患者会が厚労省に要望 - 朝日新聞 (2019-08-22 )
流行が続く風疹について、先天性風疹症候群(CRS)の子を持つ親らでつくる患者会などが22日、厚生労働省に対策の見直しや徹底を求める要望書を提出した。患者の中心 ...
親の精神障害 悩み共有…自助グループ 福岡で発足準備 - 読売新聞 (2019-08-22 )
精神障害者の親を持つ子供同士で悩みを語り、心の傷を癒やすことを目的とした自助グループの発足準備が福岡市で進んでいる。親から十分な養育を受けられず、大人に ...
「カサンドラ妻」が高確率で「DV被害者」であるという現実 - ニフティニュース (2019-08-19 )
カサンドラ症候群」(以下、カサンドラ)とは、発達障害の一種・自閉スペクトラム症=ASD(旧診断基準名の「アスペルガー症候群」〈以下アスペルガー〉を含む)の夫や妻、 ...
飲酒依存、回復活動を推進 自助団体が30年記念集会 - 47NEWS (2019-08-19 )
アルコール依存症患者らがつくる自助グループ「アルコホーリクス・アノニマス」(AA)宮崎地区の30周年記念集会は18日、宮崎市の県総合保健センターであった。県内外 ...
子どもの自殺をストップ!夏休み明けに備え交流イベント 兵庫・宝塚市 - 毎日放送 (2019-08-18 )
夏休み明けの子どもの自殺をなくそうと、学校に行くのがつらい子どもやその保護者らが交流するイベントが8月18日、兵庫県宝塚市で開かれました。
学校に行きづらい子も一緒に楽しむ 丹波で夏休み特別教室 - 神戸新聞 (2019-08-16 )
不登校や引きこもりなど、普段学校に行きづらい子も一緒に楽しめる「夏休み特別教室」がこのほど、兵庫県丹波市柏原町柏原の丹波の森公苑であった。9日にあった理科 ...
「当時者だからできる事」 小児がんの患者支援活動を続ける高木伸幸さん | 大和 | タウンニュース (2019-08-16 )
2020年6月21日から軽井沢で開催される「国際小児脳腫瘍学会(ISPNO)」。市内西鶴間で整体院『壮健堂治療室』を経営する高木伸幸さん(47)は、この会場で国境を超え ...
悩み共有し元気得る場に 太田で乳がん患者会「ここん」が発足 - 上毛新聞ニュース (2019-08-13 )
乳がんの患者や家族らが病気についての悩みや情報を共有する「乳がん患者会ここん」(井田由理代表)が7月に設立され、群馬県の東武太田駅構内の駅なか文化館で活...
LGBT理解深める 鹿児島で講座 - 読売新聞 (2019-08-12 )
性的少数者(LGBT)への理解を深めてもらう講座が11日、鹿児島市鴨池の市精神保健福祉交流センターで開かれ、市民ら約50人が参加した。 県の人権啓発推進事業の ...
27歳でがん「生きている意味あるのかな…」 傷ついた周囲の言葉 孤独を和らげたネット掲示板 - 沖縄 (2019-08-08 )
15〜39歳の思春期・若年成人を表すAYA世代と小児のがん患者支援について考える講演会が1日、南風原町の県立南部医療センター・こども医療センターであった。
断酒支援の山口さんに感謝状 依存症治癒へ講話 福岡矯正管区長|まちの話題|佐賀新聞ニュース|佐賀新聞 (2019-08-05 )
飲酒運転で交通事故を起こして服役中の受刑者らに、アルコール依存症から回復するための講話を長年、続けている鳥栖市の山口貞憲さん(67)が先月、福岡矯正管区長 ...
遺族の心の「よりどころ」に 患者会の轟浩美さんに聞く - 朝日新聞 (2019-08-05 )
難治がんの一つ「スキルス胃がん」の患者会で理事長を務める轟浩美さん(57)。前理事長で夫の哲也さんを2016年に亡くしました。大切な人を失った悲しみへの支えも必要 ...
吃音の悩み共有しよう 宮崎市で自助団体が発足 - 47NEWS (2019-08-04 )
言葉が滑らかに出ない吃音(きつおん)の当事者らでつくる、県内初の自助グループ「言友会 宮崎の『わ』」(日高佑樹会長)が3日、発足した。
寄稿〜手しごとが伝えるアフリカ 青年海外協力隊 樋口亜美 - ニュース和歌山 (2019-08-03 )
アフリカにあるマラウイ北部の農村地で、7月3日までJICA(国際協力機構)が派遣する青年海外協力隊の感染症・ […]
【クリニプロ】小児試験でPPI支援‐患者と施設のつなぎ役に|薬事日報ウェブサイト - 薬事日報 (2019-08-01 )
治験実施施設支援機関(SMO)のクリニプロは、臨床試験のプロセスに患者やその家族の声を反映させる「Patient and Public Involvement」(PPI)を支援する取り組み ...
糖尿病患者の行動変容の鍵は「ピアサポート」!93.4%が『みんチャレ』を使ってよかったと回答。 - (2019-07-31 )
[エーテンラボ株式会社] 三日坊主防止アプリ『みんチャレ』のアンケート調査結果 エーテンラボ株式会社が運営する、三日坊主防止アプリ『みんチャレ』は、同アプリを糖尿病 ...
(患者を生きる:3849)眠る ぜんそく:3 患者会を手伝い、勇気が - asahi.com (2019-07-31 )
ぜんそく発作の不安におびえる毎日から抜け出したかった。 1988年、44歳でぜんそくと診断された神奈川県の坂本直美さん(75)は仕事も辞め、自宅に引きこもるように ...
根治難しい「中皮腫」…患者同士が情報交換 交流会で全国の仲間とつながる(西日本新聞) - Yahoo (2019-07-30 )
アスベスト(石綿)を吸い込んで悪性腫瘍「中皮腫」を発症した患者や家族がインター.
発達障害分野で初!日本福祉のまちづくり学会「市民活動賞」受賞 - プレスリリース ゼロ (2019-07-28 )
熊本県発達障害当事者会 Little bit(以下当会と称す)は、派生団体であるNPO法人凸凹ライフデザインと、協力団体である「障害児者相談支援事業所発達協働センター ...